漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

新潟市古町の商店街近辺を散策しております。
そして、新潟市を色々とブラブラしていると、目に付くのは、
マンガ、アニメ関係の施設や展示が非常に多いなってこと。
ここ古町にも、「マンガの家」って施設があるので、
無料観覧できますし、寄って行きましょう。

漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

とは言っても、私のマンガ、アニメに興味を持ってた時代って、
10代にまで遡るからな~、約30年前。
見てもよくわからんもんがいっぱいかもしれないですけどね。

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ご覧の通り、入館無料の掲示が。
漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

受付の方に見させていただきますね~とお断り入れて中へ。

展示物は私にも分かるものでした(^^)
漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

ハイスクール鬼面組。

作者はこの方。
漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

新沢基栄先生。

そして・・・
漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

ついでにトンチンカン。

えんどコイチ先生ですね。
漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

両お方ともに新潟の出身です。

ちょうどこの時代に、私は週刊少年ジャンプを読んでました。
しかし、私が好きなのは、ドラゴンボールや北斗の拳、
スラムダンクなどでしたからね。
あまり、こういうギャグ漫画が好きではなく、
パラパラッと読み飛ばしてた記憶が・・・(^^;)

赤塚不二夫先生も新潟?
漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

あと、はっきり言って、好きではなくて嫌いでした。
漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

漫画アニメ文化が盛んな新潟市で無料で見学出来る施設「マンガの家」(新潟市古町)

パタリロは私が小学生の頃、アニメでもやってましたけど、
一度も見たことありません。
少女漫画って全く興味なかったし、周りでこの真似やってる奴が大嫌いやった。

で、共通点、わかります?
新潟という地はそういうクリエイターを生み出す地なのか、
どれもがギャグ漫画なんですよね。
ただ、水島新司先生のような方もおられるから、一概には言えないけど。
あと2階にはいつでも漫画を描くことができるスペースもあったり、
初心者向けのマンガ基礎講座も開設されているみたい。

新潟市自体が、漫画アニメ文化をしっかりと根付かせようという積極性が伺えます。
私には興味あるもんがなかったので、すぐに次へ向かいましたけど、
新潟は他にも、マンガアニメに関係あるもんが結構ありますから、
そっち方面が好きな方は、新潟街歩きは楽しいと思いますよ。

住所:新潟市中央区古町通6番町971番地7 GEO古町通6番町 1・2階
電話:025-201-8923
営業時間:11:00~19:00
定休日:水曜(祝日の場合は翌平日)
入場料:無料

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