日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

この日は1日横浜の繁華街に滞在して、夜遅めの時間から動き出します。
それはなぜかと言いますと、この旅テーマの1つ、工場夜景撮影のためですね。
京浜工場地帯はなんと言っても、日本一の工場が集まってる地域であるので、
24時間稼働している工場もたくさんあります、では参りましょうか。
この写真は、横浜にある小高い丘の上から狙ったもの。

日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

どうしても、これだけの距離が開いてしまうと、
コンデジの3倍光学望遠では限界があり、
三脚がないとそのシャッタースピードの遅さから、手ぶれも避けられません。
コンデジで撮るにも、三脚は必須でしょう。

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逆に、こちらは川沿いの対岸にやって来て、近くから狙いました。
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

この程度の距離ならば、結構くっきりと撮影することができます。
手ぶれをしっかり抑えて、5枚くらい撮れば、
コンデジオートでも、1枚くらいやと、このレベルで撮影できますね。

3倍望遠、ぎりぎりまで上げてみます。
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

もう少しくっっきりと写したいけど、オートで狙うにはこれが限界か。

さらに別角度より。
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

この写真編集してて、三脚はやっぱ、工場夜景撮るには必須やなと思った。

こうして後から見直していると、機材ええのを揃えたくなるな~(^^;)
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

このコンデジ片手オート撮影を、デジイチ三脚マニュアル撮影に切り替えると、
どれだけ違いが出るのか試してみたい。

これはだいぶ近くに寄れる場所があったんでそっからも撮ってみました。
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

そう、望遠なしで、この距離からなら、コンデジでも全然大丈夫なんよね。

場所を変えます。
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

これも光学3倍めいっぱいにあげて撮っています。

また別の場所で。
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

これは失敗か、もうちょい沢山撮ったら、
この位置からなら、さらにええ写真がでけたはず。

この写真も、もっとうまく撮りたいなって思い返しますね。
日本一の工場地帯である「京浜工業地帯」(横浜~川崎)コンデジ片手オート撮影での工場夜景写真

実際に見た情景をちゃんと写真で表現仕切れてない、下手な腕やわ。
この一連の京浜工場地帯を撮影して思ったのは、
コンデジ片手は確実に、限界まで来てるってことでした。
写真を編集してて、光のぼやけ方が、手ぶれが原因やってのが分かります。
そして、三脚購入を決意するんですけど、それはまた別のお話で・・・

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