神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

東京にやって来て、衝撃を受けたグルメがありました。
その名はジャンボ餃子。
東池袋の名店で食べたんですけど、これがめっちゃ旨かった。

餃子・シュウマイ専門店 東亭(東京池袋)大衆系のお店なのになぜか敷居が高いのはなぜ?
この日のランチは、東池袋にあるお店を狙って、自転車を漕ぎ進めました。 その名は、「東亭」。 餃子とシュウマイを扱う専門店です。 ...

なので、同じような餃子をやっているお店はないか検索してみると、
神保町にありますね。
本日のランチはここに決定、「神田餃子屋 本店」です。

神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

路地にあってあまり目立たないお店なんですけど、
日曜の昼下がり、14時過ぎてるのにめっちゃ賑わってました。

スポンサードリンク

店内の様子。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

居酒屋っぽさがありますね。
なので、昼間から餃子をアテに呑んでおられる方も多かったです。

メニュー。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

もう1枚。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

さらに。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

もう一丁。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

餃子だけでなく、中華系の一品も非常に多くメニューがあります。
なので、居酒屋使いしている方も多いわけだ。
私は自転車なので、酒は飲めない。
名物黒豚餃子(単品620円)は絶対食べるとして、
そのセットに、半チャーハン(セット950円)があるではないか。
これにしときましょう。

まず先に、半チャーハンが完成。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

スープ付き。
ボリュームは半分の量ですからこんなもんでしょう、多くはないです。
しかし、出来上がりの見た目は、私の好みっぽい♪
スープは飲んでみた感じでは平凡。

そして、黒豚餃子も登場。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

出揃いました。
しっかし、この餃子のボリューム見てくださいな。
半チャーハンがボリュームないとは言っても、その大きさっぷりが分かるかと。
これが東京のジャンボ餃子なんよな~

まず、チャーハンが冷めないうちにいただく。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

具材は玉子、葱メインでシンプルなんだけど、鍋振り上手いね。
しっかり米一粒一粒に油が行き渡っており、パラパラ。

そして、黒豚餃子。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

私は、酢多め、ラー油多めにつけダレを作って、いただきます。
食感としては、皮が厚めでモチモチしてて、これは好みが分かれるかな。
皮がパリッと焼かれた餃子が好きな方にはイマイチでしょう。
私はこういう皮好きですけどね。

残念はこれだな。
神田餃子屋 本店(東京神保町)東京ジャンボ系餃子の名店でチャーハンとのセットをいただく

その見た目の大きさほどに、餡が詰まってないんですよ、スカスカ。
黒豚の旨みに、シャキシャキのニラを中心にした野菜と、
味は美味しいんですけど、ボリューム感がない。
なので、この後、ラーメン屋をはしごしたくらいです。

これで6個、単品620円の餃子はお高いと思います。
ただ、他の一品系も軒並み高いですからね。
味は旨いと思うけど、ここでたらふく飲み食いすると、相当な値段になりそうや。

住所:東京都千代田区神田神保町1-4
電話:03-3292-5965
営業時間:[月~金]11:00~23:00 [土・日・祝]11:00~20:00
定休日:無休

↓お勧めリンク↓

おうちでおつまみ中華

スポンサードリンク

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントの入力は終了しました。