人見知り・コミュ障の私がなぜ「角打ち立ち呑み」~「フレンチ・イタリアンのランチでカウンター席」1人利用できるのか?

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タイトル通りです。

性格的に言って、タイトルの飲食店に1人で入るのって、
私と同じような性格の方なら、勇気がいる、敷居が高いと思います。

人見知り・コミュ障の私がなぜ「角打ち立ち呑み」~「フレンチ・イタリアンのランチでカウンター席」1人利用できるのか?

しかし、私はまず、そんな店に言っても、店員さんや、お隣のお客さんなど、
自分から誰かに話し掛けたりはいたしません。
そう、店員さんに注文するときだけ、言葉を発します。

基本は、その人見知り・コミュ障な性格そのまんまなんですよ。
誰かとコミュニケーションを取ろうと思って、そういう場に出没する訳ではないのです。

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なぜかは、「色々と新しいものを食べてみたいから」。

それだけの理由です。
私の人生、「食べる」という欲求だけは、
いくら貧乏でも、我慢せずに思うがままにしたいと思ってます。
死ぬまでに、いろんな料理を食したいんですよ。

ただ自身で作るにも、その調理技術も伴わないし、レパートリーもマンネリになります。
サラリーマンやってきて、仕事で疲れて帰ってきて、凝った料理も作れませんでした。
(しかし、これから無職になる身なんで、自宅料理はどんどん勉強していきたいです)

常に新しい味を求めるので、私は「常連」となるような飲食店は作らないですね。
食べたいなって思った料理がある店へ、一人でどんどん突入しちゃうんです。

なので、私の外食店舗数は増えるばかりなんですよ。

そんな私もさすがに20代の頃は、敷居の高い飲食店は多くありました。
初めて、1人居酒屋デビューした時なんて、ドキドキしたな~(^^)

要は、人見知り・コミュ障でも「慣れ」だけでなんとでもなります。
私のようにそんな場でも、1人の世界に閉じこもればええんですよ。

人見知り・コミュ障の私がなぜ「角打ち立ち呑み」~「フレンチ・イタリアンのランチでカウンター席」1人利用できるのか?

ただ、いざ誰かに話し掛けられたりすると、めっちゃベラベラとしゃべるのが私(^^;)
今までの仕事経験で培われたものだと思います。
それも全然イヤではないから、ひどいコミュ障ではないんですけどね。
(なので、旅先でもし遭遇されたら、どんどん話し掛けてくださいまし)

というわけで、部屋に引き籠もってる、コミュ障の方々へ。

外の社会でも1人の世界はいくらでも作ることができます。
自分の興味のある場所へ、一歩でも外へ出て、その場所に向かってみませんか?
新しい発見が生まれ、人生が楽しくなりますよ(^^)

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